Danaさんのディスプレイ
昨日のオックスフォード自然史博物館、その前のMistletoeさんの「幻視者の博物学」の世界に近い趣味の友人がいる。このブログではおなじみの、私の友人Danaさん。
彼女のテイストは「ロマンティック博物学」とでも言おうか・・・フェミニンな美意識と、エキセントリックな博物趣味と、ちょっとおとぼけ系のユーモアの入り混じった独特の世界。
白いキャンバス状態だった彼女の新しいフラットは、日々Danaさん色を濃厚に映し出してきている。そんな中に私は時々お邪魔して・・・物撮りを楽しんでいる。

バラのドライフラワーにアンティーク・シルヴァーのケース。

彼女のお気に入り、ヴィーナス像。Kotomiジュエリーのディスプレイにもなっている。
いつもKotomiジュエリーをご愛顧まことにありがとうございます(笑)。

ラヴェンダーと・・・彼女はシェル好き。

自然史博物館化・・・。

別の角度から・・・。

最近入手したこの珊瑚がお気に入り。ジュエリーをディスプレイするにもなかなかいい・・・。

Danaさん、次のシーズンのジュエリーの撮影にこの珊瑚かしてね(笑)。

かとおもうと、この脱力系の子達もDanaさんならではの味わい・・・。

壜コレクションで、そうそう・・・彼女はホメオパスだったと思い出す。

明るいダイニングテーブルの上で撮ってみた。

壜+シェル

ハーキマーダイヤモンドのコレクションと、これも最近入手した大理石のカーヴィング。

最後に、どんなディスプレイよりもステキぶりを発揮しているバブルス先生。
また新しいコレクションが入ったら撮りに行きますよ、Danaさん(笑)。
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